2018 Books Best5

今年は外の世界(?)や見た目にはあまりわからないけれど、

本当にいろんなことが自分の中で変わった年でした。

気の持ち方とか、体調管理についてとか、すごく考えた1年だった気がする。

少しは大人になれたかなあ。まだまだ、子どもかもしれない。笑

 

さて、そんな2018年ですが、わたしは読書に目覚めました(唐突)

SFとか、ミステリーとか、そんな分野が好きで、寝る前とかに読んでいたのですが、

今まではほとんど本を読んでいなかったので、読みたい本が次から次に出てきて。

読んだ本を記録に残していたのですが、それを始めた8月8日以降で17冊読んでいて、

これはわたしにとっては結構衝撃的な数なのでした。

 

というわけで、今日はその17冊+α(8月8日までに読んでいたぶん)の中で、

わたしが「面白かったなあ」と思った5冊を紹介しようと思います(*´v`*)

ほんとね、このリスト見たら、わたしがいかに読書離れしてたかが伝わると思う。

でも、自分の記録のためにも紹介していこうと思います

 

 

第5位 『そして誰もいなくなった』(アガサ・クリスティー)

 

これが出てくるあたり、「本当に本を読んでないんだな」って思ってもらえると思う。笑

オチも犯人もうっすら知ってはいたのだけど、読み始めたら一気に読んでしまった本。

クリスティーの描き方が上手なんだろうなあ。ドキドキして、物語の中に

入り込んでしまうような感覚になる。トリックとかもすごいけど、それ以上に、

ここまでどっぷり世界観に浸ってしまうのは、小説としてすごいなあ、と思った。

 

第4位 『ともだちは海のにおい』(工藤直子)

 

これは、実は小学生の時に読んだことがある本。

でも、その時はあまり良さがわからなくて、「絵がかわいいな〜」と思ってた。笑

大人になって読んでみたら、ひとつひとつのお話がすごく沁みる。少し泣けるくらい。

ものすごく純粋に、お互いを認め合うイルカとクジラに、心が洗われる感覚。

読み終わった後、イルカとクジラが愛おしくて、寂しくて、悲しくなったけど、

わたしの持っている本は、あとがきに「この本の中の海を泳ぎまわっている

彼らのところへ遊びに行ってやってください」って書いてあって、

「いつでも会えるんだ!大切にしよう!」ってすごく思った。

最後の最後まで、本当に愛おしい言葉たちが詰まっている本でした。

 

第3位 『地底旅行』(ジュール・ヴェルヌ)

 

ディズニーシーのアトラクション『センター・オブ・ジ・アース』の元ネタ。

アトラクションはネモ船長の調査ってことになってるけど、原作は基本的に

頑固な教授とちょっと頼りない青年の助手と無口な何でも屋さんの冒険で

話が進んで行くんだけど…もう、この会話?行動?がすっごく面白い。

読みながら、何度爆笑したかわからないくらい、すっごく笑えるし、愛おしい。笑

それに絡む、地底の幻想的な世界。ちゃんとアトラクションに再現されてるんだな

ということも結構しみじみ感じながら読みました。

ラストシーンの助手氏の行動とか本当におばかだなって思うし、愛おしい。

とにかく、愛おしい(笑)ヴェルヌの中ではもしかしたらマイナーな類に

入ってくるのかもしれないけど(海底二万里とか、十五少年漂流記に比べたら)、

今のところは、これがわたしのベストで好き。アトラクションも好き(ちゃっかり)

 

第2位 『旅のラゴス』(筒井康隆)

 

すごく読みやすくて、読んだ後にすごく爽やかな気分になれる本。

これも括りとしてはSFに入るらしいけど、冒険小説っぽい感じ。

名声や物に執着することなく、自分の信念を突き通して生きていく

さっぱりしたラゴスの旅は読みながら一緒に寄り添っていても、

とても気持ちが良い。わたしは大好きな映画に『素晴らしき哉、人生』って

映画があるんですけど、それを観終った時と同じような気持ちになる。

手元に置いておいて、たまに現実逃避しながら、

人生の意味を考えたいときに、ふと読みたい、大好きな本になりました。

 

第1位 『夏への扉』(ロバート・A・ハインライン)

 

この1年、わたしがこんなに読書をしたのはこの本のおかげ。

デジモンのドラマCDの物語に出てきたのがキッカケで読もう!と思い、

最初の数ページ読んで、放置してたのねw でも、「ちょっと読もう」と

思って読み始めたら、読み始めた時に思っていたストーリーと全然違う方向に

話が進んで行って、最後のほうは面白くて、流れるように読んでしまったの。

SF的な要素は出てくるんだけど、かなり読みやすいと思うし、

最初のどん底からは想像できないくらい、主人公が前向きになっていって、

誰かをおとしめよう、なんてことを考えなくなっていくし、自分の幸せについて

考えはじめていくのがすごく読んでいて気持ち良かった。

読んだ後の爽やかな気持ちというか、読んでる最中にそわそわしていた心が

ほっこりとした感覚は、今でも鮮明に覚えている。だから、この本を

第1位に選ばせてもらいました。猫SFって言われてるけど、個人的には

「そこまで猫かなあ」とは思ってます。笑

 

 

はい、というわけで、今年のベスト5でした。

読書の時の感じが、自分のバロメーターになってる気がする。

はやく読める時、たくさん読める時、逆に読みたくない時、とか…。

でも、気になってる本もたくさんあるし、読書の良さはしみじみと感じたので、

来年もたくさん読めたら良いなって思ってます(*´v`*)

 

では皆さま、よいお年を!

来年もこんな感じですが、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

Days comments(0)
Surprise

12月は毎年恒例でお母さんとディズニーシーに行っているのですが、

その時にとっても嬉しいことがありました(*´v`*)

お母さんが12月がお誕生日なので、バースデーロゼットをプレゼントして、

それを付けて、お土産を買いにマーチャント・オブ・ヴェニス・コンフェクションへ。

 

ショップのお姉さんがお母さんがロゼットを付けていることに気付いてくれて、

「良かったら、うちのお店の名物の、ミッキーとミニーちゃんがゴンドラに乗ってる

オブジェの前で写真を撮りませんか?」と言ってくださいました。

「せっかくなので、お願いします」と写真を撮っていたら…

お店の奥からキャストさんがわーっと10人くらい、歌を歌いながら、

35周年の旗を振りながら来てくれて、わたしたちもびっくりして呆然。笑

でも、だんだんとお母さんのためにこんなにしてくれてるんだ!と思ったら、

感動が込みあげてきて、泣きそうになりました。ディズニーってすごい…。

 

そして、お母さんが「せっかくだから、キャストの皆さんも一緒に撮ってください」と、

一緒に撮った写真を見て、またびっくり!ミッキーの形を作ってくれてたのです(´;ω;`)

 

 

ぼやかしちゃったのでわかりづらいけど、何となく雰囲気で感じていただければw

 

年パスを持って、通っていた時期もあったけど、こんなことは初めてだったので、

ものすっごく感動しました…!外に出ても、身体がぽっかぽかしてた。笑
ディズニーってすごいところです(2回目)また遊びに行くのが楽しみ

 

Disney comments(0)
Blog

今日は、このブログのことについて、書こうと思います(*´v`*)

このブログ自体は元々2010年の終わりくらいから、5年くらいずっと書いていたものです。

そこから徐々にスマホが普及して、インスタグラムが流行して、

このブログもなかなか書くことがなくなっていきました。

 

でも、最近になって、インスタグラムはとても手軽で楽しいけれど、元々長い文章を

書くことが多いので、少しだけ物足りなさを感じていました。

それで、久しぶりにこのブログの過去の記事(いまは全て、非公開になっています)を

読んだら、とても懐かしくて!はじめの頃に書いてる記事とか、ちょっと恥ずかしいけど、

でも、すごくたくさんの思い出が詰まってるなあ…ブログ、もう一度書きたいなあ…と

思ったのが、ブログを再会したキッカケです。

 

ブログのデザインはずっとずっと気になってDLしていた2bitさんの『海の飛沫』

アレンジして使用させてもらっています。イルカさんがとても素朴でかわいい**

実は、ブログをカスタマイズするのに大ハマりした中学時代を過ごしていたのですが、

今回はその時の知識が役に立っていて、あの時があって良かったなあ…と思いました。笑

ちなみに、このブログはPC用にカスタマイズしているので、スマホだと少し崩れちゃうかも。

ブログタイトルの『Pete』はだいすきな『夏への扉』という小説の中に出てくる猫の名前です。

決して、ディズニーの悪役のあの子の名前ではありません。笑

 

どうしても、有名人でも何でもないので(わたしが書く意味なんて、あるんだろうか)って

考えてしまったりするのだけど、わたしも結局、有名人じゃないし、本当に日常のことを

綴っているだけだけれど、とても好きなブログさんとかがあるわけで。だから、わたしも

細かいことは考えずに、自分のために、好きのために、ブログを綴っていこうと思います

もしも、このブログを見てくださる方がいらっしゃるとしたら、温かい目で見守って

くださると嬉しいです(*´`*)

Days comments(0)
Chapi

大好きな大好きなちゃぴこと、愛希れいかさんが宝塚を卒業してから、

はや2週間…。あいかわらず、ロスが続いております。笑

「卒業しても、絶対外で活躍するでしょ!」と言われるけれど、

わたしも、ずっとそう思って、たくさんの人を見送ってきたけれど、

こんなにも宝塚という世界から離れていくのが寂しいと思ったひとはいない。

それは、わたしがだいぶ、普通のミュージカルを観ていないからなのかなぁ。

 

というわけで、今日は大好きなちゃぴのことを書こうと思います!

わたしがちゃぴのことを初めて認知したのは、『アリスの恋人』のとき。

当時のわたしはみりおちゃんが大好きで(いまも好きだけれども)、

バウホールの初主演だったこの作品で、どんな子が相手なんだろうって思ってて。

それがちゃぴって言われても、全然ピンと来なかったのだけど、

ポスターが出た時に「なんて、かわいい子なんだろう…!」って思ったのです。

公演の時は金髪ロングの鬘だったのだけど、ポスターはブラウンのふわふわヘアで、

それが結構新鮮で、わんこのようで、しかも、衣装はたしかアンプリで。

 

もう、とにかくかわいくて、今までどんな役やってたんだろうって調べてみたら、

『スカーレット・ピンパーネル』のルイ・シャルルをやっていたのですが、

わたし、スカピンの頃は宝塚ど素人だったし、1度しか観ていなかったんだけど、

ルイ・シャルルのことはものすごく印象に残っていて。というのも、かわいくて!

歌も上手だったし、パーシーに支えられて歌うシーンがすごく良かったのです。

ただ、その時は初心者ってこともあって、吸収することにいっぱいいっぱいで、

ルイ・シャルルが誰かってことは全然覚えてなかった。

その時は、いまの月組のトップの珠さまが異例の早さで新公のパーシーをやって、

むしろ、そっちのほうが話題になっていた時。だから、珠ちゃぴはとても感慨深かった。笑

 

ちょっと話が脱線しちゃったけど、そんなこんなで、本公演でもちゃぴを探すようになり、

そうなってすぐに、トップ娘役就任のニュースが入りました。

このあたりの頃、わたしは初めてタカラジェンヌにお手紙を書くということをしまして、

お茶会にも行ってました。いろいろと忙しくなってしまって、

行けたのは3回くらいだったけど、レポは禁止なので、あんまり深くは書けないけど、

嬉しいのに、恥ずかしさで頭を抱えてしまうような思い出もできたし、

なにより、素の愛希れいかという人の飾らなさや良い意味でのさばさば感を知って、

舞台を観ていた時よりももっともっと、ちゃぴのことを好きになりました。

この時にいただいたものやお茶会のパンフレットは今でも宝物です(*´v`*)

 

そして、ここで話がびゅんと飛躍しますが、そんな風にずっと追いかけてきたから、

ちゃぴが卒業するってなった時に、いろんな人に心配されたのですが、

わたしは「やりきった」感がとても強くて…うん、わたしは何もしてないのだけど。笑

それは、卒業が発表になって、娘役としては異例のバウ主演と、

卒業公演が『エリザベート』っていう、思いつく限りで最高の見送りができたこと、

しかもありがたいことにライブビューイングがあったことのおかげだと思います。

写真集も出たし、オフショット写真のセットもでたしね。笑

 

ちゃぴの役には思い入れの強いものが本当にたくさんあるのですが、

特に思い入れの強いグルーシンスカヤは別記事に書くとして、少し振り返ってみます。

 

まず、トップ就任公演だった『ロミオとジュリエット』のジュリエット

ちゃぴで観たかった役のひとつ。まさみりで役替わりで、観に行った日に

みりおちゃんのマイクが入らなくなって、ふたりの距離がめっちゃ近かったりと、

何かと思い出深かった公演。パレードの時がものすっごくかわいかったなあ。

その後が『ベルサイユのバラ』のロザリー。これ、すごく似合ってた!

ここでちゃぴに完全に落ちた感はあります。ピンクもかわいいけど、青が好きでした。

その次は『ME AND MY GIRL』のサリー!これも、すごく観たかった役。

観た過ぎて、日帰りで東京⇔梅田をやりました。しんどかったけど、

これは本当に見て良かった〜。見終わった後にちゃぴーちゃん

(サリーの格好をしたQPちゃん)をオークションで買ったりもしました。笑

少し飛ばして、『PUCK』のハーミア。わたし、なめてたんです、PUCK。

でも、これがすごくまさおに似合っていて、ちゃぴとの純愛もすごく良くて、

ちゃぴがハーミアのようなとても似合う役をもらえるのは、まさおの力も

あるんだなあ…と、コンビをすごく意識した作品。最後のおでこコツンで号泣して、

そのまま休憩を迎えたら、周りが誰も泣いていなかったという…。笑

この時のショーの『CRYSTAL TAKARAZUKA』のコッペリアのシーンもすごかった。

ちゃぴのバレリーナとしての才能もひしひしと感じた公演でした。

その次が『1789』のマリー・アントワネット。何気に続けてイケコだったのですね。

本人もインタビューで答えていたけれど、観ているほうとしても、「ちゃぴ!」って

感じた公演(笑)ここまでは、かわいいかわいい役が多かったけど、こういう役も

できるんだ…!って。ポスターが出た時は、とにかくドレスのインパクトが

大きかったけど、実際に観たら、ちゃぴはそれに全然負けていなくて。

コンビというよりは、まさちゃぴが独立した役だったのも、印象的だったなあ。

(だから、余計にデュエットダンスでほっとした。笑)

煌びやかな場面よりも、好きだったのはマリーが最期の時まで、

家族と生きることを選んで、やっと王女としての自分を自覚する場面。

もう地味なドレスで、鬘もわりとボサボサに近いような状態だったのだけれど、

この時が一番に神々しくて、マリーが愛おしくって、泣けました。

で、この頃から薄々、ちゃぴのシシィが観たいと思い始めていました。

 

さて、ここでまた一気にすっとばしまして、そうこうしているうちに真咲さんが

卒業されます。わたし、ここで一緒に卒業するんじゃないかと思っていたので、

今回の卒業に大打撃を受けなかったのは、ここにクッションがあったのも、

ひとつの理由だったのかな、と思います。『信長』は…いろいろと

ツッコミどころの多い公演だった気がする…。帰蝶よりも、あーさの妻木ちゃんの

衝撃と(かわいかったけども、いろいろ衝撃だった)森蘭丸が出てきた時の

「そうそう、これが観たかったのよ!(一瞬)」の思い出が強めです。笑

あと、珠さまがトップっていうのも、すごく衝撃的でした。

 

そんな珠さまのお披露目が『グランドホテル』。ちゃぴはグルーシンスカヤ

これはちゃぴももちろんだけど、公演自体に思い入れが強いので、別記事にします。笑

『All for one』のルイ14世はちゃぴだからこその役で、男役?が観れたのも嬉しかった。

少し先に行って、『サントダムール』のジャンヌ。この頃はあんまり寂しいと

思っていなくて、内容もギャグだったし、ヨユーヨユーと思っていたら、2幕の

夢奈ちゃんに「怖くないか?」って聞くとことか、黄色のバラを置いていくとこで、

盛大に泣かされました(@映画館)。最後のレビューをひとりで踊るのも素敵だった。

そして、卒業公演だった『エリザベート』のエリザベート。ポスターの時の鬱々しい

表情も、公演中にジェットコースターのように変わる感情や年月…今のちゃぴの全て

だった気がする。わたしは、いつも(と言うほど観てないけど)観た後に疲れてて、

ちゃぴのパワフルさを改めて尊敬しました(笑)エリザベートはいろんな捉え方が

できるけれど、わたしは今回、"想像力豊かで、決して自由を諦めなかった

シシィが、魂の自由を得た死後の穏やかな世界で書いた物語"のように感じました。

わたしにとっては、今まで出会った中で、みた中で、最高のシシィでした。

 

千秋楽はライブビューングで観たのですが、サヨナラショーも全部観てた演目で、

その時々のことが蘇ってきて、ずーっと泣いてたんですけど、(『カルーセル輪舞曲』も

好きだったから、憧花組長のシーンも嬉しかった…というか、今回の卒業がこの

ふたりだったっていうのも、個人的には嬉しかった)たまちゃぴのデュエットダンスが

グランドホテルの曲で、このデュエットダンスがもうものっすごくかっこよくて…

サヨナラショーだけでも、全篇映像にして欲しい…。買うから。笑

最後の『DREAM GIRLS』で組子の、美弥ちゃんの、同期の、そして珠さまの

みんなの笑顔の真ん中で、ひときわ楽しそうだったちゃぴを見て、寂しい以上に

「幸せだな〜やり切ったな〜」って気持ちになりました。

 

最後のご挨拶で、ルイ・シャルルの「強い力立ち塞がろうと、僕は諦めはしない」

に帰ってきたところで、わたしの中でもわーっと幸せだった、観続けてきた時間が

蘇ってきて、ちゃぴの涙と共に、わたしも完全に崩壊しましたw 今まで、

たくさんの人を見送ってきたけれど、多分、いちばん泣いた。いかんせん、

「やりきった!幸せ!」感があったので、この日まで寂しいという気持ちは

ほとんどなかったんですが、ルイ・シャルルの話が出てきたところで、一気に寂しさが

押し寄せてきた気がします。で、涙を拭きつつ、カーテンコールを観ていたら、

いろんなインタビューで「泣かない!」と宣言していたちゃぴの「泣いてしまいました」

という言葉に、珠さまのかけた「泣いちゃったね」の優しさ…!もうなんか、

どうしたら珠さまと結婚できますか(重症)わたしは誠二さんの頃から、同じことを

言っていて…一瞬、まゆぽんパパマックスに浮気したけど、珠さま〜で涙(´;ω;`)笑

最後の最後はふたりで幕前で「ありがとうございました」「ありがとう」を

言い合ってて、そのかわいさったら。ふたりの素の関係性を観た気がしました。

最後の最後まで、良いものを見せてくださって、ありがとう…。そして、家で

そのことを思い出して、また枕を濡らして、翌日は目がパンパンに腫れておりました。笑

 

卒業は寂しいけど、やっぱり、ちゃぴを応援できたことはとても幸せだったし、

上から目線で申し訳ないのだけど、ちゃぴはとても応援しがいのあるジェンヌさんで、

いつも元気や勇気、そして、とにかく幸せな気持ちをもらっていました。

だから、これからもちゃぴがずっとずっと、たくさん、幸せでありますように。

 

いきなり、こんななっがいブログになってしまってゴメンナサイ。笑

でもね、これを書かないと、消化しきれないような気がしたのです。

だから、とてもセキララに。次からは、もう少し書き方考えます。笑

Theater comments(0)
Long time no see ...

久しぶりに、ブログを書こうかなって思ってます。

前のようには書けないかもしれないけど、少しずつ少しずつマイペースに。

自分の想ったままに、気楽な日記帳のように。

ではでは、とてもとてもマイペースの予感ですが、よろしくお願いします。

 

 

Days comments(0)